賢くなるには読書一択!知性・思考力・語彙力を爆上げする習慣

賢くなるには読書一択しかないのではないでしょうか。

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ブログ運営者

haka文庫代表/Kindle作家・ブロガー
難聴、持病でも人生再構築に努める、宅建士/FP2級/司法試験学習

シン・レンタルサーバー:3年/SWELL:4年/AFFINGER:5年

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読書する理由

読書する理由は至ってシンプルです。

自分が何も知らないことを知るため

世の中嘘が多い 

世の中、虚構が多いですよね。嘘が大半入っています。学校で習うことも例外ではありません。

いえ、むしろ学校で習うことの方が嘘が多いです。著名な科学論文もそうですが、10個あっても、そのうちの1つぐらいしか、数年経っても生き残っていません。ネイチャーサイエンス、ランセットといった有名な科学雑誌に掲載されたから、といって、すべてが真実ということにはならないのです。

読書することで洞察を鍛える

TVを見るのはやめましょう。

たとえ見たとしても半分以下で聞いておくのが無難です。半分以下というより信用してはいけません。

テレビを見ることで得することが1つもありませんと断言します。なぜなら私で主にテレビを見ることで得した言葉人生1度たりともないからです。テレビを見て損することがあっても得をする事はありません。ただいたずらに時間が失われていくだけです。

またテレビの最大の罪は洞察力が奪われていくことです。色つきで映像が自分の中に入ってくることから、思考回路がそこに改善する余地が全くありません。それが人間として相当危険な状態になる事は言うまでもないでしょう。

しかしながら、読書をすることで、洞察力を鍛えることができます。

読書は能動的

読書は至って能動的です。

TVでは賢くならない

自分自身がページをめくって前に進めていかないと話が始まりません。テレビは100%受け身になってしまいます。

ホントTVは見ない方がいいですね。

賢くなりたいなら読書一択

誰しも賢くなりたい

しかしながら、読書は受け身ではなくて自分から積極的に押し進めていかないといけません。また、行間を読む作業も必要になってきます。文字というものはそこに移し出されているものだけが全てではありません。良化も読むことによって目に見えない表に写っていない疑問点も、自分の中で作っていく想像していく必要性が出てくるのです。つまり、読書と言うものは洞察力だけではなく、想像力も鍛えられるということです。

しかしテレビではこの洞察力や想像力を鍛えると言う事は全くできないため、

TVを見続けて賢くなった、という人を見たことがあるでしょうか?

ありませんよね。

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この記事を書いた人

◇難聴&持病と向き合い、独学でリハビリしながら、Kindle出版やブログ、YouTubeなどで自分に出来ることをコツコツ表現。
書店へ足繁く通い、読書の中で、国家資格も取得。伊藤塾司法試験本科生の法学士。読書冊数は4桁に上る。

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